自宅できる筋トレを紹介します(20)

こんにちは 橘田幸博です(@yukihiro.kitta)

この記事を書いているのは、現役の治療家です。

治療家歴は12年、人口20万人の場所に小さな整骨院を営んでいます。

お店は先日で7年目の突入しました。

タッチラグビー日本代表のメディカルトレーナーもやっています。


from 橘田

好きな運動ができなくなる

運動をしている人にとって

これが一番辛いと思う。

運動出なくても

好きなこと、毎日していることが

できなくなるのは

本当にいやですよね。

僕も学生の時にやっていたサッカーが

できない時期があった。

それは・・

怪我をする

運動ができなく理由の1つとして

「怪我」

ですね。スポーツをやっていると

起きる可能性が高くなるのが、

怪我ですね。

僕も早期の怪我の回復するためにサポートする仕事をしているのだが、

軽度で早く治るのもの中にはあるが、

もちろん長引くものをあって、これを見るとかわいそうになってくる。

僕も経験があるからなおさらですよね。

だから僕も日々、

そうすれば、怪我をしにくくなるのかを考えている。

その中でわかってきたことは

「防げない怪我と防げる怪我があること」

例えば、防げない怪我の1つとしては、

サッカーなど、相手の選手に蹴られて負った打撲とか、

ラグビーなどタックルなどでおきた方の脱臼など、

これは中々防げない。

逆に防げる怪我は

筋肉系のトラブルや肉離れ。

これは防げる。

大体このような怪我が起きる時は、

運動不足かオーバートレーニングの可能性が非常に高い。

これで言うとランニングなど、

対人がないスポーツは防げる怪我の方が多い。

特に運動をやりすぎのオーバートレーニングは

特に運動が好きな人や自信がある人に多い。

せっかく好きな運動なのに、怪我をして

痛がりながらするのは決してよくはないです。

健康のために運動は必要なことは

事実ですが、オーバートレーニングにならないように

休息を入れながら運動をして欲しいです。

では、今回も運動をしていきましょう!

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